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LW News

The 100% Cashmere TSURIAMI Loopback Sweatpants!

カシミア100%吊り裏毛のスウェットパンツです!

これが一番変態的なというと語弊があるかもしれませんが、カシミア100%吊り裏毛のパンツなんてものは世界広しといえどループウィラーにしかないのではないかなと思います。そのくらいレアなプロダクトだと思っています。自分で言うのもなんですが、好きでないといや愛がないとつくれないものだと思っています。後からです。テストで冬場、家に帰ってからこれに着替えて朝までずっと寝るときも一緒に過ごしてきましたが控えめに言って最高でした。 カラーはダークグレーメランジとブラックの2カラーで、サイズはS~XLまでの4サイズ、価格は170,000円(税抜)となります。これにてカシミア100%吊り裏毛シリーズの4アイテムのご紹介が終わりとなります。LOOPWHEELERは何でカシミアにこだわるのか?それは世界中にこのクオリティでカシミア100%吊り裏毛をベースにコレクションをつくっているのは僕たちループウィラーしかないと思うからです。どこにもないものや、見たことないものに触れたり、出会う時ってすごくロマンチックだなと思うからです。創業当時の1999年にはこんなに素敵なスウェットがつくれるようになるとは思っていませんでしたが、でも誰も着たことがないような素敵なスウェットをつくりたいという夢だけはあったと記憶しています。よかったら一緒に体験してみてもらえたら嬉しく思います。どうぞよろしくお願いします。@鈴木諭

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100% Cashmere TSURIAMI Loopback Pre-order Event Sample LW3441stTBJK

カシミア100%吊り裏毛受注会サンプルLW3441stTBJK

カシミア100%吊り裏毛のその3は、1stタイプTバックJKです。いわゆるTバックトラッカージャケットとなります。カシミア100%吊り裏毛でこのジャケットをつくるとオーラが宿るというと大袈裟ですが男前が3段くらい上がる感じがします。例えばシャツを着てタイをしてこのJKと着るとめちゃくちゃ洒落者になれます。デニムのボトムスに白Teeにこれってのもかなりカッコいいと思います。背中にTの字をアクセントとしています。ポケットはリベット止めにこだわっています。やはりフロントのタックがポイントです!簡単なようで縫製の難易度はかなり高いです。縫製をしてくださっている職人さんの技術の賜物です。ボタンもオリジナルをつくっています。昨年から来年はブラックのトラッカーJKを!というお声が多かったので今年はブラックを作りました。ダークグレーメランジと2カラー、サイズはS~XLまでの4サイズ、価格は250,000円(税抜)となります。上から下まで真っ黒というコーディネイトもありかなと思います。デニムからカシミア100%吊り裏毛に置き換えることによって地味にラグジュアリーになるかなと思います。ご来場お待ちしてますね!@鈴木諭

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100% Cashmere TSURIAMI Loopback Pre-order Event Sample LW354 Sweatshirt

カシミア100%吊り裏毛受注会サンプルLW354スウェット

ベーシックカシミア100%吊り裏毛で製作したLW354クルースウェットです。今僕が一番気に入っているパターンです。昨年もこのLW354のパターンを製作しましたが一番よく着ていました。オススメの1枚となります。カラーはミドルグレーメランジとカシミアブラックの2カラー展開、サイズはS~XLまでの4サイズ、価格は220,000円(税抜)となります。先にもお話ししましたが世界中探してもこの厚みのカシミア100%のスウェットと出会うことはないのではないかなと考えています。同じ糸を使ったとしても横編みで編んだ素材を使ってスウェットをつくることは可能ですが、3本のカシミア100%の糸で編み立てる吊り裏毛のようなクオリティにはなりません。先のLW362は初めてのカシミア100%のスウェットに!このLW354はカシミア100%のスタンダードとして着ていただけたら嬉しく思います。まずはご試着だけでもしていただけますと嬉しく思います。@鈴木諭

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100% Cashmere TSURIAMI Loopback Pre-order Event Sample LW362 Sweatshirt

カシミア100%吊り裏毛受注会サンプルLW362スウェット

ベーシックカシミアと呼んでいるカシミア100%吊り裏毛シリーズのご紹介です。まずは今回のカシミア100%吊り裏毛で製作するアイテムの中での僕のイチオシスウェットです!昨年はベビーカシミア100%吊り裏毛で製作したLW362スウェットを今年はベーシックカシミア100%吊り裏毛で製作してみました。出来上がったサンプルが素材とパターンの相性がすごく良くって着用した感じがとてもいい感じなんです。カラーはベビーカシミアのベビーグレーメランジより少し濃い目のミドルグレーメランジとカシミアブラックの2カラー展開です。サイズはS~XLまでの4サイズ。価格は170,000円(税抜)かなり頑張った価格です!カシミア入門と言いましょうか、初めてのカシミア100%吊り裏毛を体験していただきたくこのLW362で製作しました。是非とも着てみていただけましたらと思います!このカシミア100%糸も僕が絶大な信頼をおいています日本が誇る東洋紡糸工業さんで紡績された糸を使用しています。カシミア原料の品質は、カシミア山羊の品種と生息産地によって大きく異なります。東紀の気温は厳寒マイナス30度〜40度、夏期は30度以上と寒暖差がとても激しく、非常に厳しい気候条件の下で飼育されています。厳しい条件であればあるほどそこで採毛される毛質は良いものとされています。うぶ毛繊維が細く、長く、白く、ぬめり感のある最良質原料の安定供給を図り、世界最高基準で厳選しているカシミヤ原料を用いて染色、紡績、撚糸の各工程を伝統的なクラフトマンシップにより、一本の糸へと丁寧に仕立てていきます。ベビーカシミア100%には及びませんが、使い勝手など実際にひと冬を着用してみるとこの糸の良さと価値がわかっていただけるのではないかなと思います。是非ともご検討いただけましたらと思います。どうぞよろしくお願いいたします。@鈴木諭

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100% Baby Cashmere TSURIAMI Loopback Pre-Order Event Sample

ベビーカシミア100%吊り裏毛受注会サンプル

受注会のサンプルが上がってきましたので少しずつお知らせします。まず一番手は、泣く子も黙る?かな?笑、ベビーカシミア100%吊り裏毛を使用して製作したLW354スウェットです。今回はベビーグレーメランジとベビーネイビーの2カラーをつくりました。僕的にはこのベビーグレーメランジはなんとも言えない色合いで他の糸では出せない色目ですので一番好きなカラーです。サイズはS~XLまでの4サイズ、販売価格は350,000円(税抜)となります。とても高額ですが満足感が大きいアイテムと思っています。今回の受注会ではベビーカシミアはこのLW354のみとなりますので、もし余裕がございましたら是非ともご検討していただきたい1枚かなと思います。ベビーカシミアは通常のカシミアと比べても毛が細く高密度でありながら軽く、一段と繊細で柔らかく肌触りもよく暖かいカシミアです。さらにこのベビーカシミアは日本が誇る紡績会社東洋紡糸工業で紡績された糸ということもループウィラーが使う理由の一つでもあります!東洋紡糸工業のベビーカシミアは生後6ヶ月未満で越冬していないカシミア仔山羊から産まれて初めて換毛する産毛だけを集めて整毛しています。今年のベビーカシミアは今まで以上に原毛を厳選しクオリティを上げたものを使用し、厳格な品質管理と検査体制の下でつくり上げられた糸を使用してカネキチ工業の職人さんの技術によって吊り裏毛を編み立てています。お手入れですが、手洗いの際はネットに入れていただき優しく洗っていただき、日陰で平らに干していただけたらと思います。そしてアイロンは直に当てないようお願いいたします!もちろんループウィラーがいつもお世話になっている三共クリーニングさんに出していただくもの良いかなと思います。1927年創業でウェット表示試験も可能なとても信頼できるクリーニング店です。どうぞよろしくお願いいたします。@鈴木諭

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Pre-Order Session Schedule Announcement!

受注会のスケジュールのお知らせです!

受注会のスケジュールが決まりました。千駄ヶ谷は6/1月曜〜21日曜までですが、3水曜、10水曜、16火曜は休業とさせていただきます。ご不便おかけしますがご容赦のほどよろしくお願いいたします。大阪は5/23火曜〜29月曜まで、福岡は7/1水曜〜6日曜までの開催となります。参加条件などの詳細はインスタグラム @loopwheeler_official をご覧いただけましたらと思います。今年は大阪と福岡にもなんとか行きたいと思っています。はたして体力もつか不安ですがチャレンジします!5/18月曜くらいからご来場の予約を始めようと思っていますので、各店舗にお問い合わせいただけましたらと思います。今年はベビーアルパカ吊り天竺、カシミアシルク吊り裏毛、南方スペシャルのエボリューション、オールアメリカンシーアイランドコットン吊り裏毛の新素材をはじめ昨年からの継続素材の裏カシミア吊り裏毛の新色、ベビーカシミア吊り裏毛、ベーシックカシミア吊り裏毛、ウール100%吊りパイル、パラレル4の通常店頭では出会えない素材をそろえてお待ちいたします!!新しいパターンデザインもラインナップしていますので、是非ともご来場いただけたらと思っています。お忙しいかと思いますが、お時間のご都合つきます時にご予約いただけますと嬉しく思います。どうぞよろしくお願いいたします。@鈴木諭

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LUFT TOKYO OFFICIAL EVENT RECAP

LUFT TOKYO OFFICIAL EVENT RECAP

LUFT TOKYOが終わってちょうどひと月がたちました。今思っても凄かったですね!きっと今でも参加してくださったみなさんの心の中で素敵な時間が流れていることだろうと思います。あらためまして、みなさんと一緒にLUFT TOKYOを、あの伝説の一日をつくれたことを光栄に思っています。ありがとうございました!!髙田さんをはじめとする制作チームのおかげでLUFT TOKYO Official Event Recapのムービーが出来上がりましたので見ていただけましたらと思います。luftgekuhltを日本で開催したいというLUFT側からの希望があるということを髙田さんから聞いたのはの数年前の話だったと記憶しています。僕にとっては、神田橋出口の先から八重洲トンネルを抜けて汐留でC1外回りの本線と合流するKK線はコーナーの抜け方、特に力強いブレーキングの練習場所でした。東京高速道路KK線が2025年4月5日に60年の歴史を閉じ自動車専用道路としての営業を終了し、そしてここKK線が借りられるという話が入ってきたタイミングと米国側から日本で本気で開催したいという要望が入ってきたタイミングが近かったこともあり一気にLUFT TOKYO KK LINEの構想が転がり始めました。東京高速との交渉や契約などは髙田さんと三栄(旧三栄書房)さんの方で進めていただけましたので、ループウィラーならびに鈴木に正式にお話をいただいたのは忘れもせぬ2025年7月10のことでした。思わず武者震いをしたことを今でも覚えております。そこから魂をこめてゼンカイでLUFT TOKYO KK LINEを実現するために走り出しました。2025年10月21にLUFT代表のパトリックが来日して最初のMTGが始まり、雨の中KK線に上がり現調をしておおまかな構想をつくり上げました。特にLOOPWHEELERはクルーユニフォームを製作するという大役を任されました。ここでは書けないくらいいろいろありましたが、最終的に内田洋一朗氏の参画もありご存知のようなカッコいいスウェットが出来上がったのではないかなと思っています。12/17-18はKK線にポルシェで上がりWEBサイト用の撮影をして、19日に内田くんと大橋和生くんの顔合わせを。この辺りから27日にインスタグラムに初の開催告知をして年末30日にネイバーフッドの滝沢さんと髙田さんの顔合わせをして、年明け1月8日に第二回目の告知をして、9~11日の東京オートサロン期間中に幾人かのキーマンとお話をしたのが第一の山でした。ループウィラーの仕事もしながらでしたので、31日と1日しかゆっくりと休んだ感じがありません。その後2026年2月4日にジェフが来日して一夜で描き上げたのがここまであげた4枚のレイアウト図です。ジェフは70歳だそうで、久しぶりに自分より歳上で知恵も身体能力もキョーレツに持っている人物でした。尊敬できるすげー人と出会えて学ばせてもらえたことをポルシェの神様に感謝します。ジェフが来日してからのスケジュールがなかなかで、ジェフが7日に帰国、1/22から車のエントリーを募集していたのを2/6に締め切り、2/7から2/13までにエントリーの審査を済ませて(とりわけ2/7と8は弊社にクルー4人が集まり缶詰)2/14バレンタインデーに合否をみなさんに返信。その間の2/9~10で真庭のMADLANEに内田くんと髙田さんと3 人で行って大橋和生くんと935MLのライブペイントMTGと二番目の山がありました。今思うと2月7日と8日の土日、髙田さん、磯くん、ケンタくん、鈴木の4人で通称LUFT TOKYO HQにておこなったMTGがサイコーに楽しかったです。録画しとけばよかったです。そこから3/23祝日にLUFT TOKYO HQにてエントリーポルシェのレイアウト最終のエリア分けを確定するMTG、3/2 Type7のTedたちが来日、3/10からLUFT USチームが来日、KK線上で最終のポルシェレイアウトをJeffと話し合いながら14日開催日まで怒涛の毎日を重ねていきました。この4日間は今思ってもすごかったかなと感じています。みなさんに見ていただいたレイアウトができたことが奇跡のように思います。奇跡が起こったのは14日の早朝からKK線に上がってくださったエントラントのみなさんがとても協力的に車を配置してくださったことが一番の要因だったと思います。ここにLOOPWHEELERの名前が載っていることはとても光栄なことですし、大切なことだと思っています。いつかこのLUFT TOKYO KK LINEについてのお話をみんさんリアルに語れる時が来ると良いなと僕は思っています。裏話なんて山盛りありますし、心が震えたり涙腺がゆるむ話もあります。そして裏方で動いてくれたクルーのみなさんの情熱とポルシェへの愛。そして髙田康平が思うゼンカイ魂!それがクルーみんなに伝わり、エントラントのみなさんとギャラリーのみなさんの思いが集まって奇跡のような1日が出来上がったと思います。そしてポルシェの神様が太陽という微笑みを送ってくれたんだと僕は信じてやみません。2026年3月14日、空冷ポルシェの伝説の日なったんだと思っています。ありがとうございました!@鈴木諭

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LW326 LUFT TOKYO KK LINE

LW326 LUFT TOKYO KK LINE

LUFT TOKYOカプセルコレクション第四弾はLW326 30/2コーマ吊り天竺Tシャツをベースに胸にLUFT TOKYO KK LINE MAR.14 2026の内田洋一朗氏のラクガキをプリントしたものになります。 後衿下にLUFTGEKUHLT TOKYOのオフィシャルロゴマークをプリント。 カラーはホワイトにマリン、サイズはS~Lまでの3サイズ、販売価格は16,500円(税込)となります。このラクガキは今回のカプセルコレクションでも一生忘れられないような思いがこもったものになりました。思えば昨年の12月からエピソード満載のLUFTGEKUHLTチームとのコラボレーションでした。いろいろありましたが全ては3月14日に東京高速KK線に日本に現存する宝物のような、いや今や本当の宝物の空冷ポルシェが200台並ぶ!!LUFTチームみんなで奇跡のようなイベント開催にチャレンジする。たった1日だけのためにつくったループウィラーです。 是非ともチケットをご購入していただきご来場いただけますと嬉しく思います!!控えめに言っても東京高速KK線から見る銀座の風景と新幹線が走る音、山手線が走る音、行き交う車のエンジンの音が混ざり合うノイズのような環境音は、他では聞けない音でかなりいい感じと思います。少なくとも僕は今まで準備のために幾度か歩いていますが、車はなくても景色と音と差し込む光で心が揺さぶられました。ループウィラーを好きでいてくださるみなさんと一緒に感じられたら幸せです。3/14土曜日KK線で会いましょう!!@鈴木諭

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LW326 LUFT TOKYO Chest Official Logo

LW326 LUFT TOKYO 胸オフィシャルロゴ

LUFT TOKYOカプセルコレクション第三弾はLW326 30/2コーマ吊り天竺Tシャツをベースに胸にLUFTGEKUHLT TOKYOのオフィシャルロゴマークをプリント。このホワイトボディにプリントインクですが今まで調合したことのないブルーグレーのインクをつくってプリントしています。 背中に内田洋一朗氏のラクガキによる「LUFT TOKYO KK LINE 31426」を!柔らかい色合いのブルーグレーのインクがとても気に入っています。 カラーはホワイトとブラック、サイズはS~Lまでの3サイズ、販売価格は16,500円(税込)となります。 今年の夏はドライブする時はこれ着ていただけたら嬉しく思います。今週末はまだ寒いと思いますので、スウェットのインナーに着ていただけましたら嬉しく思います。どうぞよろしくお願いいたします。@鈴木諭

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LW354 LUFT TOKYO

LW354 LUFT TOKYO

LUFT TOKYOカプセルコレクション第二弾はLW354をベースに内田洋一朗氏のラクガキによる「LUFT TOKYO KK LINE 31426」となります。入場チケットも14日まで販売していますのでご購入していただきご来場いただけましたらと思います。是非一緒に記念撮影しましょう! 後衿下にLUFTGEKUHLT TOKYOのオフィシャルロゴマークを配しております。 カラーはグレーメランジとネイビー、サイズはS~XLまでの4サイズ、素材はループウィラーの定番中の定番でありますLWライト30/9吊り裏毛を使用しています。僕が今一番気に入っておりますのでスウェットパターンです! 販売価格は30,800円(税込)となります。2度とつくれないアイテムとなりますので是非ともお買い求めいただけましたらと思います。3/14 LUFT TOKYOは途中の入退場が自由ですので、12時にいらしていただき空冷ポルシェをじっくり眺めていただき銀座から千駄ヶ谷にいらしていただき、そしてまたKK線に戻っていただくことも可能ですのでお時間ございましたらご来店いただけますと嬉しく思います。@鈴木諭

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LW79 LUFT TOKYO

LW79 LUFT TOKYO

いよいよ今週末に迫りましたLUFT TOKYO。LOOPWHEELERカプセルコレクションも出来上がり本日3月9日 月曜よりループウィラー各店舗にて販売開始となります。 ボディはLW79Eとサイススペックを新しくしましたトラックJKをベースにしています。 カラーはグレーメランジとネイビー、サイズはS~XLまでの4サイズ、販売価格は38,500円(税込)となります。 POPWこと内田洋一朗氏のラクガキにて「LUFT TOKYO KK LINE MAR.14.2026」今回のイベントの記憶に残る記念になるかなと思います!着用してKK線にて記念撮影をぜひ一緒に撮りましょう!お会いできますことを楽しみにしています。@鈴木諭

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LUFT TOKYO 935MLxPOPW

LUFT TOKYO 935MLxPOPW

二人の天才が2月9日岡山県真庭市のMADLANEにて。。。。。伝説の始まりとはこんな感じなのかもしれません。 LUFT TOKYOにユニフォーム製作とカプセルコレクションの当初のプランはループウィラーカタカナフォントでの表現を考えていました。同時にLUFT TOKYOのコンテンツのひとつとして思い浮かんだのは、LUFT本国でもよく行われているライブペイントをTOKYOでも行った方が良いのではないだろうかという思いでした。 そう思った瞬間に頭に浮かんだのは、空冷930-89カレラに乗っているPOPWこと内田洋一朗氏のはにかむ笑顔でした。MADLANEの大橋和生氏がOKならば、フルスクラッチで仕上げた935MLの真っ白な地肌に黒いインクで矢印が入ったら、どれほどかっこいいのだろうかと。。。。 髙田氏が大橋くんに、僕は内田くんにこの思いをぶつけて予算は少なくて申し訳ないのだけど打診したところ二人とも快く引き受けてくれて、今日3/6も内田くんは単独真庭に行ってラクガキ作業を進めてくれています。 LUFT TOKYO当日3/14は時間が限られていて全てを仕上げるのは難しいので、先に大きなパーツのラクガキを進行して、当日は3~4時間程度で加筆して完成させるようなプログラムとしました。 当日は是非とも内田氏のライブペイントを見ていただけたら嬉しく思います!よろしくお願いします。 ということで、LUFT TOKYO LOOPWHEELER カプセルコレクションのグラフィックも内田氏にお願いするのがいい感じかなということになりました。 まずはCREWユニフォームのメイングラフィックはこんな感じで出来上がりました。とても気に入っています。カプセルコレクションのお話はまたさせていただきますので、お楽しみにしていただけましたらと思います。とうことで、、入場チケットはこちらで、、、、どうぞよろしくお願いいたします!! @鈴木諭

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LUFT TOKYO Capsule Collection Part 2

LUFT TOKYO カプセルコレクションその2

LUFT TOKYOカプセルコレクション Tシャツ2型あります。先にもお話しましたが、3/14土曜日からの発売となりますので、LUFT TOKYO KK線にいらしていただく前にでも千駄ヶ谷にお立ち寄りいただいても良いですし、KK線から途中退場していただき千駄ヶ谷店にいらしていただきお買い物後、Tシャツやスウェットを着用していただきKK線に再入場していただくのも嬉しいかなと思います。2度とないであろう思い出に小生と記念撮影はいかがでしょうか。楽しいかなと思います! ボディはLW326リラックスフィットTシャツで、素材はLW30/2CM吊り天竺。フロントセンターにLUFTGEKUHLT TOKYOオフィシャルロゴタイプのプリント。バックに内田くんのラクガキLUFTです。カラーはホワイトにブルーグレーインク、、、この色目、初めて使います!めちゃ良い仕上がりです。もう1色はブラックにホワイトインクです。 もう1型は、フロントにループウィラーとしての今回のテーマグラフィックを!バックにLUFTオフィシャルグラフィックとなります。 ホワイトにはブラックインク、マリンにはホワイトインクでのプリントとなります。ボディは同じLW326になります。製品にプリントしたサンプルがまもなく上がって来るかと思いますので、またお知らせします。お楽しみにしていただけましたらと思います。@鈴木諭

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LUFT TOKYO Capsule Collection

LUFT TOKYO カプセルコレクション

LUFT TOKYOのクルーユニフォームに続きLOOPWHEELER3店舗で販売するカプセルコレクションの試刷りも出来上がってきました。画像はクルーレプリカのバックプリントです。 フロント左右です。 ネイビーにホワイトインクとグレーメランジにブラックインです。内田洋一朗氏の筆の走りは彼の駆る930の走りを彷彿させる感じがして、僕は大好きです!ここまでくるのに内田くんにはかなりの負担をかけたと思います。あたらめましてありがとうございました! LW354クルースウェットボディへのプリントです。フロントにLUFTTOKYO。バックにLUFTGEKUHLT TOKYOのオフィシャルロゴタイプを入れます。 プリントは小エネのために1枚の生地にしていますが、上が背中で、下が胸のプリントです。素材はLWライト30/9吊り裏毛を使用しています。スウェットは以上2型となります。気に入ってくださると嬉しく思います。3/14土曜日ご来店お待ちしてますね!KK線の展示を見終わった後にでも、また購入いただいたチケットで再入場できますので、途中ご飯でも食べるついでに千駄ヶ谷まで足を伸ばしていただき購入して着用していらしてくださったら一緒に記念撮影でもでもしましょう!お待ちしてます!@鈴木諭

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LUFT TOKYO Crew Uniform

LUFT TOKYO クルーユニフォーム

LUFT TOKYOのクルーのユニフォームの試刷りが出来上がりました。LWファンにはお馴染み内田洋一朗氏にグラフィックデザインをお願いしました。昨年このプロジェクトの立ち上げのころは僕たちループウィラーはルフトクルーのユニフォームを担当させていただき、そのデザインを基にカプセルコレクションを販売させていただく予定でした。それが知らないうちに?ズブズブと沼にハマるというのか、魔法のように取り込まれて、今や実行委員会の一端として運営に参加させていただいているというのが事実です。 最初のデザインは随分とちがうものでした。時間的な問題などさまざまな事情があり内田洋一郎氏にお願いすることにしました。その理由はまた後日にでもお話しさせていただきます。クルーのユニフォームですがLW79E2と呼んでいるLW79トラックJKのエボリューションバージョンです。少しサイズを横に大きくしています。製品でのサンプルが上がりましたらまたお知らせしますね。 クルー用のTシャツのプリントデザインです。今回のメイングラフィックの単色バージョンです。 Tシャツの背中には久しぶりにLOOPWHEELERです。これを基にカプセルコレクションを3/14土曜日よりループウィラー千駄ヶ谷、大阪、福岡で販売する予定です。後日そちらのデザインはお知らせしますね。LUFT TOKYOの一般入場チケットは販売中ですので、空冷ポルシェにご興味のある方はもちろんですが、あの東京高速KK線の上を歩いて、そこからの景色を見るだけでもとても価値のある体験になると思います。よかったらKK線散歩にお出かけいただけましたらと思います。@鈴木諭

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LUFT TOKYO EVENT ADMISSION TICKETS

LUFT TOKYO EVENT ADMISSION TICKETS

いよいよ2月2日よりLUFT TOKYOの入場チケットが販売開始となりました。チケットには2種類あります。12:00~19:00の一般入場チケット5,500円(税込)と10:00から入場できる先行入場チケット(10:00~19:00)の2種類があります。10時からは8,800円(税込)となりますが、写真を撮影していただくにはベストかと思います。外国人用の先行入場チケットはSOLD OUTですが、日本人用にご用意しています先行入場チケットは2/3 13:00時点ですがまだありますのでよかったらこちらからご購入していただけましたらと思います。 ぜひこの風景を見にきてくださいね!LOOPWHEELERは当日の会場でのスタッフユニフォームをはじめLW3店舗限定で(会場では販売しません)カプセルコレクションを展開します。スタッフユニフォームのレプリカもつくっていますのでお楽しみにしていてくださいね!どうぞよろしくお願いいたします。@鈴木諭  

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SASHIKO GALS — At Last, Part 3 YouTube

SASHIKO GALS いよいよ その3 YouTube

LOOPWHEELERxKUON/SASHIKO GALSその3は、SASHIKO GALSも傘下に収めるKUONの運営会社である株式会社MOONSHOTの代表藤原新氏と対談をさせていただきました。内容は今回のコラボレーションの経緯とかではなく、主に藤原氏が考えるSASHIKO GALSのこれから進んでゆく道や思いを語っていただくことを主題としました。そこには夢や大切な思いがあります。そして僕たち日本人の今後進むべき道筋のひとつがあるのではないかなと僕は思いました。ループウィラーの進む道もまたそこにはあるのかもしれません。お時間ございましたらYouTubeをご覧になっていただけますと嬉しく思います。SASHIKO GALSは日本の宝と思います。その精神も含めて。LOOPWHEELERもその精神を学びたいと強く思いました。どうぞよろしくお願いいたします。@鈴木諭

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SASHIKO GALS — At Last, Part 2

SASHIKO GALS いよいよ その2

LOOPWHEELERxKUON/SASHIKO GALSその2は、販売価格66,000円(税込)と刺子を少しシンプルにしたスウェットとなります。ボディは同じくLW360サイドガゼットスウェット、カラーはグレーメランジ、こちらはS~XLまでの4サイズ展開となります。こちらも1/26月曜日からループウィラー千駄ヶ谷、大阪、福岡で販売開始となります。またKUONフラッグシップストアとKUONオンラインストアでも販売開始となります。先のフルサシコスウェット(高い方ですね)もKUONでも販売がございますのでよろしくお願いします。 通称サシコスウェットと呼んでいるこちらは左胸にループウィラーを刺子してくださいました。とてもいい感じで出来上がっているかと思います。 先のフルサシコスウェットも同様にネームのところをこんな感じに。。。僕的にはたいへん気に入っています。 袖口もいい感じです。。。 LWマークをぐるりと、、、、これも気に入っております! そこかしこにLW刺子が! 刺子糸をたらすのもひとつの刺子技法とのことです。 カタカナネームにもきちんと刺子していただきました。今回の刺子プロダクトは、先のフルサシコスウェットとこのサシコスウェットの2型になります。こちらのサシコスウェットの方が少しだけ生産数は多いですが、全体量としてはKUON販売分も含めてかなり少量です。気になる方はお早めにご来店いただけますと嬉しく思います。どうぞよろしくお願いいたします。@鈴木諭

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SASHIKO GALS — At Last, Part 1

SASHIKO GALS いよいよ その1

いよいよ1/26月曜よりSASHIKO GALSとのコラボレーションスウェットが販売開始となります。正しくはLOOPWHEELERxKUON/SASHIKO GALSとなります。今回のクリエーションは、KUONの石橋デザイナーがループウィラーのカタカナをSASHIKO GALSに刺子してもらったらどんな表現になるだろう〜というところから企画が始まりました。さらにそこかしこにLWの刺子が隠れています。 XXXXXXの中にLWがまあまあ〜あります。 課題のループウィラーはこんな感じで刺子してくださいました。 後ろ見頃はシンプルですが、LWと大きく刺子してくださり、、、LWマークの部分もカワイく刺子して下さってます。 袖口の刺子とても気に入っています。 袖にはこんな感じで刺子ですね。 カタカナネームにも!ボデイはLW360サイドガゼットスウェットでカラーはグレーメランジのみです。サイズはM~XLの3サイズ、販売価格は220,000円(税込)となります。高額ですが、1枚1枚少し違いますので唯一無二なプロダクトと思います。こちらは極少数の生産ですので気になる方はお早めに各店舗にご来店いただけましたらと思います。@鈴木諭

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LUFT TOKYO VEHICLE ENTRY

LUFT TOKYO VEHICLE ENTRY

本日1月22日木曜日10:00より一般車両のエントリー開始となりました。2月6日金曜日の23:59が締め切りとなります。審査結果は2月14日にご連絡予定です。恐れ入りますが期限内に参加希望の方はお申し込み入力を完了させていただけましたらと思います。 画像のポルシェカレラ10(テン)をはじめ日本でのヒストリーあるレーシングカーや貴重な356に911など時価総額は100億円を軽く超えるような珠玉の名車が招待車両として展示されます。それも東京高速道路KK線の上です。博物館というか、KK LINEがミュージアムになると言っても過言ではありません。絶対に2度とは見れないとは言えませんが、2度とないと僕は確信しています。 しかししびれます。LOOPWHEELERのカプセルコレクションは、会場では販売せずLW3店舗にての限定販売となります。しかしながら 会場でパートナーブランドのアイテムの販売を予定していますので、お楽しみにしていただけましたらと思います。 珠玉の6発!!たった2000CCのエンジンが、5000CC~7000CCのエンジンを積んだ車にレースで勝利するという痛快なレースを1968年当時見せてくれました。僕が大好きなジャイアントキラーです。 こんな風に開閉します。 コクピットです。カタカナのラベルがいい感じですね。。 当日は中は見ていただけないですが、かなり近くから見ていただけますので写真たくさん撮ってください。自称晴れ男と晴れ女が何人かいるので、お天気は大丈夫と思います。どうぞよろしくお願いいたします。@鈴木諭

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